陽性にならない場合

排卵検査薬の曖昧判定はもう嫌!高精度デジタル排卵検査器「クリアブルー」

色んな人のブログなんかを見ていると、排卵検査薬を使って性交渉のタイミングを窺っている人ってけっこう多い気がします。やっぱり女性に生まれたからには、母親になりたいと願うものなんでしょうし、数打ちゃ当たるよりはずっと母親になる日も近くなってものですよね。

でも、あちこち見ているとけっこう見かけるのが、排卵検査薬の判断に困ってる人達。どのタイミングで性交渉すれば確実なのかとかそろそろ排卵だと思うのに陽性にならないとか。

検査結果の色の濃さでの判断となりますから、判断が難しいというのもあるのかもしれませんね。

ただ、あくまで人間の体相手ですし、特有のホルモンの分泌量相手ですから、必ずココでってことはないんですよね~。たとえば風邪をひいて体調を崩したりとか、少しでも普段よりストレスが増えたというだけでも、不思議なものですが確実に体はそれに反応しますからね。

陽性反応を待ち望んでいる人にとっては不安になるだけだと思いますけど、ちょっとしたことで体のリズムは微妙に崩れるものなんだと悠長に構えてみるというのもいいかもしれませんね。その小さな不安でさえ、体のリズムに微妙な影響を与えてしまうと思いますので…。

なかなか陽性にならないからって慌てずに、いつも通りの気持ちでのんびりと構えられたらいいんですが、なかなかそうもいかないですかね。